- 2010-01-29 (金) 18:06
- スポンサードサーチ
こんにちは^^
集客助さんチームの柴田です。
先週の土曜日、引越をしました。
新しい住所はトピックスに書かせていただきましたが、皆様ご覧になりましたでしょうか。
新オフィスで心機一転頑張ってまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
引越しは弊社のクライアント様でもある「なにわ引越センター」にお願いしたのですが、さすが老舗、さすがプロという迅速な動きであっという間に引越しが終わりました。
ここで宣伝をさせていただきますと「なにわ引越センター」は神奈川・東京を中心に展開する引越業者で、お値段も安いのですが、特筆すべきはリピーターの多さ!
お引越したお客様が「また使ってみたい!」と思われるような素晴らしいサービスを提供しています。
これからお引越シーズンに突入しますが、もしお引越されるかたがいらっしゃいましたら「なにわ引越センター」をよろしくお願いします。
それでは今回もスポンサードサーチについて説明していきます。
今回で10回目になりますね。
過去のものに関しましてはカテゴリー・スポンサードサーチをご覧ください。
クリックされやすい表現方法とは
前回は広告文の作り方を簡単に説明させていただきましたが、皆さん広告文を作ってみましたか?
まだ作っていない方はタイトル15文字、説明文は33文字以内(全角・半角文字・スペースは、すべて1文字と数えます)で作成してみてください。
作成の仕方はスポンサードサーチ⑨を参考にしてください。
さて、見出しのクリックされやすい表現についてです。
リスティング広告を出稿する上で広告の質はとても重要です。
扱っているサービスがいかに優秀でも広告がクリックされなくてはユーザはHPにやってきません。
クリックされやすい広告のパターンを見つけるのがスポンサードサーチで成功する秘訣です。
広告を作成する上で「こう書けば絶対にクリックされる」という言葉は残念ながらありませんが、クリックされやすいタイトル・説明文の傾向というものはあります。
例えば、リズムや読みやすさもその内の一つになります。
前述のようにスポンサードサーチにはタイトル15文字、説明文33文字の文字制限がありますので、必然的にシンプルかつ理解しやすい文章が求められます。
シンプルな中にも自社商品・サービスの特長やメリットを凝縮し、ターゲットにするユーザがサイトを訪れたくなるような魅力的な文章を書かなくてはいけません。
一般的にはメリットや特長をポジティブな表現で伝えるのが基本ですが、あえてユーザーの不満に訴えかけるような表現の仕方を使っているものもあります。
次回はそのような手法を1つずつ見ていきたいと思います。
今回はこれにて。
タグ: 広告, 集客